undoのメモ.fla

Flash8のAS備忘録とか

May 12
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移転しますた

http://d.hatena.ne.jp/undo0530/

書くのすっかり忘れてた。はたダに移動しました。よろちくび。 

Oct 24
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SharedObjectの基本2 読み込み

SOの中身をテキストフィールドで表示したい時、

hyouji.text = mso.data.hoge;

ってな風に直接的にやるとなぜかうまくいかない。なので間に1クッション置いて

moji = mso.data.hoge; //まずデータ(文字列)をmojiに入れる
hyouji.text = moji;   //そのデータをテキストフィールドで表示する

ってやるとうまくいく。イミフ。

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テキストを数字に変換

parseInt(hoge.text);

hoge.textの中身が”123”みたいな場合、123が返される。”abc”みたいなテキストの場合は”NaN”が返される。

テキストが数字かどうかを判定するには

isNaN(hoge.text)

を使う。数字の場合はfalse,テキストの場合はtrueを返す。

Oct 22
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Oct 18
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自作チェックボックス

まず、新規ムービークリップインスタンスを作る。

その中に、チェックボックスの「枠だけ」のボタンを置く。
さらに、「チェックマーク」を書いたムービークリップを置いてインスタンス名を付けておく。

ボタンに以下のスクリプトを記述。

on (release) {
 this.チェックマークのインスタンス名._visible = !(this.チェックマークのインスタンス名._visible);
}

つまりボタンを押す度にチェックマークの_visibleプロパティを反転させて表示したり消したりする。このプロパティのtrue/falseがそのままチェックボックスのオンオフ判定に使える。

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switch文

switch (true) {
case (hoge>=5 && hogehogehoge();
 break;
default :
hogehogehoge();
 break;
}

case(条件)がtrueだったら、その内容を実行。どの条件にも満たなかった場合はdefault内を実行。

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時間とか日付とかの取得

onEnterFrame = function () {

 myDate = new Date();

 year = myDate.getFullYear();
 month = myDate.getMonth();
 date = myDate.getDate();
 d = myDate.getDay();
 h = myDate.getHours();
 m = myDate.getMinutes();
 s = myDate.getSeconds();

};

まんま。年月日と曜日の取得はonEnterFrameの外の方がいいかも。
ちなみに、getMonthは0が1月。getDayは0が日曜。

Oct 08
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Sep 04
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デフォルトで音出さなくてフルスクリーンにしないならflashまだ好きになる
Aug 30
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ヘルプ:携帯への転送

出来上がった.swfファイルを携帯に直接メールで転送した場合、左右キーが使えなくなる。なぜかは知りません。

なので実機テストするときはqwe氏のうpろだを使う。テスト段階のモノはDLしたらすぐ消すように。迷惑です。