Flash8のAS備忘録とか
SOの中身をテキストフィールドで表示したい時、
hyouji.text = mso.data.hoge;
ってな風に直接的にやるとなぜかうまくいかない。なので間に1クッション置いて
moji = mso.data.hoge; //まずデータ(文字列)をmojiに入れる
hyouji.text = moji; //そのデータをテキストフィールドで表示する
ってやるとうまくいく。イミフ。
parseInt(hoge.text);
hoge.textの中身が”123”みたいな場合、123が返される。”abc”みたいなテキストの場合は”NaN”が返される。
テキストが数字かどうかを判定するには
isNaN(hoge.text)
を使う。数字の場合はfalse,テキストの場合はtrueを返す。
まず、新規ムービークリップインスタンスを作る。
その中に、チェックボックスの「枠だけ」のボタンを置く。
さらに、「チェックマーク」を書いたムービークリップを置いてインスタンス名を付けておく。
ボタンに以下のスクリプトを記述。
on (release) {
this.チェックマークのインスタンス名._visible = !(this.チェックマークのインスタンス名._visible);
}
つまりボタンを押す度にチェックマークの_visibleプロパティを反転させて表示したり消したりする。このプロパティのtrue/falseがそのままチェックボックスのオンオフ判定に使える。
switch (true) {
case (hoge>=5 && hogehogehoge();
break;
default :
hogehogehoge();
break;
}
case(条件)がtrueだったら、その内容を実行。どの条件にも満たなかった場合はdefault内を実行。
onEnterFrame = function () {
myDate = new Date();
year = myDate.getFullYear();
month = myDate.getMonth();
date = myDate.getDate();
d = myDate.getDay();
h = myDate.getHours();
m = myDate.getMinutes();
s = myDate.getSeconds();
};
まんま。年月日と曜日の取得はonEnterFrameの外の方がいいかも。
ちなみに、getMonthは0が1月。getDayは0が日曜。
しっぽさんのより軽いと思う。素材によっては加算ブレンドだけでいけるし。
出来上がった.swfファイルを携帯に直接メールで転送した場合、左右キーが使えなくなる。なぜかは知りません。
なので実機テストするときはqwe氏のうpろだを使う。テスト段階のモノはDLしたらすぐ消すように。迷惑です。